豊田市の接骨院・整体|頭痛・肩こり・腰痛・膝痛・産後・自律神経・交通事故に対応|豊田まえやま接骨院

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FAQ

よくある質問

ご質問一覧

Q

産後の骨盤矯正と、股関節・肩こり・腰痛について相談。

+
A

5月にご出産されてから、股関節の痛みや抱っこによる肩こり・腰痛でお困りとのことですね。

産後は、妊娠・出産による身体の変化に加え、抱っこや授乳、おむつ替えなどの育児姿勢が続くことで、骨盤だけでなく全身のバランスが崩れやすくなります。その影響で股関節や腰、肩に負担がかかり、痛みやこりが現れることがあります。

当院では、まず現在のお身体の状態を確認し、骨盤のバランスだけでなく、姿勢や股関節・背骨の動き、筋肉の状態まで丁寧に評価したうえで施術を行います。

Q

産後の腰痛・仙骨・骨盤・股関節の痛みと、自律神経の不調について相談。

+
A

産後は、仙骨、骨盤・股関節の痛みだけではなく自律神経の乱れが同時に起こるケースが結構あります。

原因としては、このようなものが考えられます。

骨盤・仙骨・股関節が痛くなる原因
① 妊娠から出産じかけてリラキシンというホルモンの影響で靭帯がゆるみます。産後はしばらくホルモンの影響が出るため、骨盤が不安定になり、左右のバランスが崩れ、骨盤周りに負担がかかります。

② 抱っこ・授乳による前かがみ姿勢、あぐら等で骨盤周りに負担がかかります。同じ方向ばかりの抱っこで片側に負担が集中します。

③ 妊娠から出産にかけて運動不足になり出産時には入院もします。産後1か月は安静にしないといけないのでインナーマッスルの筋力低下が起こります。筋力が低下した状態での育児で骨盤周りに負担がかかります。

自律神経の乱れは産後のホルモンの急激な変化や夜間の授乳などで睡眠不足になり疲労が回復できずに自律神経が乱れます。


改善には姿勢、姿勢、骨盤のバランス、筋肉の硬さ、インナーマッスル筋力低下、自律神経へのアプローチまで整えることが重要です。早めの対応がおすすめです。

Q

産後8カ月の腰痛で前傾・中腰・起き上がりがつらく、子連れでの施術が可能か相談。

+
A

産後8か月たっても腰痛がひどい場合はこれらの原因が多いです。

・出産、育児による骨盤のゆがみ
・抱っこや授乳による腰へに負担
・体幹や骨盤底筋の筋力低下
・睡眠不足により回復ができていない
・リラキシンの影響で関節の不安定が続いている
・産後から反り腰がひどくなった

などが考えられます。

産後8か月でも骨盤矯正は遅くありません。特に産後何か月過ぎても腰痛が強い場合は、早めの対応が必要です。お子さんとご一緒に来院してください。

Q

産後、座ってる時と立ち上がる時に尾てい骨が痛くて辛い。尿漏れも少しある。

+
A

産後はホルモンの影響や、妊娠・出産によって骨盤周りの状態が妊娠前とは変化しているため、座っている時や立ち上がる時に尾てい骨の痛みが出ることはよくあります。

また、尿漏れについても、骨盤底筋の機能低下や骨盤のバランスの変化が関係している場合があり、当院でもご相談いただくことの多いお悩みです。

当院では、尾てい骨だけでなく、骨盤や全身のバランス、お身体の状態を確認したうえで、産後のお身体に合わせた施術をご提案しております。

まずは現在のお身体の状態をしっかり確認し、症状の原因や改善が見込めるかどうかをご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

産後の骨盤矯正と、首・肩こりや右手のしびれ、赤ちゃん連れについて相談。

+
A

当院では、産後の骨盤矯正だけでなく、首・肩のこりや手のしびれなど、お身体の気になる症状もあわせて全身をみながら施術を行っています。 抱っこや授乳など、産後特有の姿勢による負担も考慮しながら、お身体の状態に合わせて対応いたします。

なお、手のしびれにはさまざまな原因が考えられますので、症状を確認したうえで、必要に応じて医療機関の受診をご案内する場合もございます。

また、3か月のお子様とご一緒のご来院も可能ですので、ご安心ください。

現在のお身体の状態をしっかり確認し、産後のお身体の回復をサポートさせていただきますので、安心してご相談ください。

Q

5歳、2歳のこどもたちも、一緒に来院せていただけますと嬉しいです。

+
A

5歳と2歳のお子様とご一緒にご来院いただいて大丈夫です。

当院にはキッズスペースをご用意しておりますので、お子様連れでも安心してお越しください。

スタッフがお子様の見守りをご希望の場合は、午前中のご予約をおすすめしております。 午後でもご来院いただけますが、他の患者様の対応などでスタッフがお子様のそばを離れる時間がある場合がございます。

スタッフが付き添えない時間があっても問題ないようでしたら、午後のご予約でも大丈夫です。

ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。お子様と一緒に安心してご来院いただけるようサポートいたします。

Q

産後から続く慢性的な腰痛とぎっくり腰の再発、膝の痛みについて相談。

+
A

ご出産後に骨盤矯正を受けられていない場合は、妊娠・出産による身体のバランスの変化や骨盤周囲の筋肉の影響が残っているケースも少なくありません。 また、筋力が十分に回復していない状態での育児は、腰への負担が大きくなることがあります。

当院では、骨盤だけでなく全身の状態を確認し、腰痛や膝の痛みとの関連も含めて原因をご説明したうえで施術をご提案いたします。

まずは現在のお身体の状態をしっかり確認し、どのような施術が適しているかをご説明いたします。 内容をお聞きいただいてから、施術を続けるかどうかをご判断いただいて構いませんので、安心してご相談ください。

Q

産後4カ月の体型改善(お腹・太もも)と肩こり、子連れでの産後ケアについて相談。

+
A

産後は抱っこや授乳、おむつ替えなどで肩こりや腰痛がひどくなったり、体型がなかなか戻らないというお悩みを抱えて来院される方が多くいらっしゃいます。

当院では、産後のお身体の状態をしっかり評価し、骨盤や全身のバランスを整えながら、体型改善や肩こりの改善を目指した施術を行っています。

また、生後4か月のお子様もご一緒にご来院いただけます。 施術中はスタッフがお子様をお預かりいたしますので、安心して施術を受けていただけます。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、お悩みの原因や改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

生後3ヶ月の赤ちゃん同伴で、ミルクやオムツ、ぐずりがあっても施術可能か相談。

+
A

もちろんです。生後3か月のお子様もご一緒にご来院いただけます。

当院には生後1か月頃から赤ちゃんを連れて来られる方も多くいらっしゃいますので、ご安心ください。

ミルクやオムツ替え、施術中にぐずってしまうことも全く問題ありません。スタッフがお子様の見守りをしておりますので、安心して施術を受けていただけます。

また、午前中はお子様連れの患者様が多く、他の赤ちゃんの泣き声が聞こえることもありますので、その点もご安心ください。

ご不安なことがございましたら遠慮なくご相談ください。ご来院をお待ちしております。

Q

生後6ヶ月の子連れで、産後の腰痛・腰椎分離症と体型改善について相談。

+
A

腰椎分離症は、学生時代にハードなスポーツをしていた方に多くみられる症状です。 当院にも、「若い頃はただの腰痛だと思っていたけれど、大人になって腰痛が悪化し、整形外科で検査を受けたところ分離症が見つかった」という方が多く来院されています。

骨の状態そのものを接骨院で改善することはできませんが、育児による抱っこや前かがみの姿勢で腰への負担がさらに大きくなっている場合は、身体のバランスを整え、腰に負担がかかりにくい状態をつくることで症状の緩和が期待できます。

また、産後は筋力が低下しやすいため、当院ではお身体のバランスを整える施術に加え、産後に低下した筋力の回復や体型改善に向けたアプローチも行っています。

生後6か月のお子様もご一緒にご来院いただけます。 スタッフがお子様をお預かりしながら施術を受けていただけますので、安心してお越しください。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、腰痛の原因や改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

産後の痩せにくさや疲れやすさがあり、4ヶ月の子ども同伴で施術可能か相談。

+
A

当院では、施術ベッドから見える場所にキッズスペースをご用意しております。 また、スタッフがお子様の見守りを行いますので、お子様の様子を確認しながら安心して施術を受けていただけます。

4か月のお子様もご一緒にご来院いただけますので、ご安心ください。

ご来院時には、お身体の状態をしっかり確認し、産後のお身体に合わせた施術をご提案いたします。ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。

Q

帝王切開でも骨盤矯正をしたほうがいいのか…

+
A

妊娠中はリラキシンというホルモンの影響で、自然分娩・帝王切開にかかわらず骨盤は開きやすく、身体のバランスも変化します。

また、帝王切開の場合は産道を通らないため、骨盤が自然に元の状態へ戻りにくいケースもあります。

一方で、体型や体調が妊娠前と変わらず、特にお困りの症状がない場合は、無理に骨盤矯正を受ける必要はありません。

しかし、妊娠前との違いを感じていたり、腰痛や股関節の痛み、体型の変化、違和感などがある場合は、一度お身体の状態を確認されることをおすすめします。

当院では、現在のお身体の状態をしっかり確認したうえで、骨盤矯正が必要かどうかも含めてわかりやすくご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

抱っこによる右肩痛で、腕を後ろに回す動作や寝返りで強く痛む。

+
A

子育て中は抱っこしやすい側や利き手を無意識に使うことが多く、いつも同じ側ばかりに負担がかかってしまう傾向があります。

そのため、痛みが出ている右肩だけでなく、姿勢や肩甲骨、背骨、骨盤など全身のバランスが崩れた結果として肩に負担が集中しているケースも少なくありません。

当院では、右肩だけを施術するのではなく、お身体全体のバランスを評価し、肩に負担がかかりにくい身体づくりと身体の使い方のサポートを行っています。全身のバランスを整えることで回復力を高め、育児中でも負担の少ない動きができるようサポートいたします。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、肩の痛みの原因や改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

7歳のシーバー病で2週間痛みが続いており、治療可能か相談。

+
A

当院でも、シーバー病によるかかとの痛みについてご相談いただくことは可能です。お子様の姿勢や身体のバランス、足の使い方、筋肉の状態などを確認し、お身体の状態に合わせて施術を行っています。

まずは現在の症状を詳しく確認させていただき、施術が適しているかも含めてご説明いたします。必要と判断した場合には、整形外科の再受診をご案内することもあります。

Q

中3バレー部の両膝の痛み。整形外科受診は必要ですか?

+
A

中学3年生でバレーボールをされていて、練習後に両膝に痛みが出て、翌日には治まるものの、毎回繰り返しているとのことですね。

ジャンプや着地を繰り返すバレーボールでは、ジャンパー膝などのスポーツ障害が起こることがあります。

ただし、接骨院では法律上、「これはジャンパー膝です」といった診断を行うことはできません。診断を行うことができるのは医師のみとなります。

そのため、当院では現在のお身体の状態や痛みの出方、膝の動き、筋肉の状態、身体のバランスなどを確認し、施術や身体のメンテナンスについてご相談いただく形になります。

必ず整形外科を受診してからでないと、当院で相談できないということではありません。
整形外科を受診されていない状態でも、まずは現在の膝の状態についてご相談いただけます。

ただ、大会も近く、練習のたびに痛みが出ているとのことですので、必要に応じて整形外科で診察を受け、医師による診断を受けておくこともおすすめします。

「大会が近いので、できるだけ競技を続けながら身体のメンテナンスをしたい」というご希望も含めて、お身体の状態を確認しながら今後についてご相談させていただきます。

Q

小学生の頭痛と肩こりが気になり、身体のケアについて相談。

+
A

お子さんの頭痛は、視力の変化、睡眠不足、ストレス、疲労、生活習慣の乱れなど、さまざまな原因で起こることがあります。また、猫背やストレートネックなどの姿勢の乱れによって首や肩の筋肉が緊張し、頭痛につながるケースもあります。

ただし、頭痛の中には治療が必要な病気が隠れている場合もあります。**接骨院では頭痛の原因を診断することはできません。**そのため、頭痛が続く場合や頻繁に繰り返す場合、急に強い頭痛が出た場合などは、まず小児科や脳神経外科などの医療機関を受診し、原因を調べてもらうことが大切です。

検査の結果、異常がなく、「姿勢や筋肉の緊張が影響している可能性がある」と言われた場合や、病院での治療が終了した後も症状が気になる場合は、一度ご相談ください。

豊田まえやま接骨院では、肩だけを揉みほぐすような施術ではなく、姿勢や身体全体のバランスを確認し、首・肩・背中・骨盤など全身の状態を整えながら、首や肩に負担がかかりにくい身体づくりをサポートしています。

Q

小学生の子供がラグビーをやっていて、足底筋膜炎と思われる症状で踵痛に悩んでます。

+
A

かかとの痛みは、足底筋膜炎だけが原因とは限りません。特に成長期のお子さまでは、かかとの骨の成長軟骨に炎症が起こる**シーバー病(踵骨骨端症)**など、別の原因が隠れていることもあります。

接骨院では、「これは足底筋膜炎です」「これはシーバー病ではありません」といった確定診断を行うことはできません。診断は医師のみが行えるため、当院では「足底筋膜炎の可能性があります」「シーバー病が疑われます」といった表現でご説明しています。

正確な原因を把握し、適切な治療を受けるためにも、まずは整形外科を受診し、必要に応じて画像検査などを受けることをおすすめしています。

整形外科で手術や継続的な医療処置の必要がないと判断された場合や、リハビリ・保存療法が適応となる場合には、当院でも施術やセルフケア指導を通して、痛みの軽減や再発予防のサポートをさせていただきます。

Q

中3娘の右手薬指骨折で、治療や大会用テーピングについて急ぎ相談。

+
A

もし今回が突き指のみであれば、当院で施術やテーピングの対応が可能です。

一方で、整形外科で骨折と診断されている場合は、骨折部に対して接骨院で施術を行うためには、医師の同意が必要となります。

同意は口頭でも問題ありませんので、受診されている整形外科の先生に、

「接骨院で超音波施術やテーピングなどの処置を受けても大丈夫ですか?」

とご確認ください。

医師の同意が得られましたら、骨折部の状態を確認したうえで、超音波施術やテーピングなど、大会に向けてできる限りのサポートをさせていただきます。

Q

足指(特に小指)の変形についての対処法と、2歳児の診療が可能か相談。

+
A

申し訳ございませんが、当院では2歳のお子様への施術は行っておりません。

まずは整形外科や小児整形外科を受診していただき、痛みの原因を詳しく診てもらうことをおすすめいたします。

お子様の場合は、成長に伴う症状だけでなく、けがや骨・関節の異常などが原因となっていることもありますので、まずは医療機関で診断を受けることが大切です。

Q

思春期の自律神経の乱れによる頭の重さやふらつきがあり、整体で改善できるか相談。

+
A

自律神経の乱れによる不調は、1回の施術だけで改善するものではありません。 また、頭の重さやふらつきにはさまざまな原因が考えられるため、現在も病院での診察や治療は継続されることをおすすめします。

当院では、姿勢や身体全体のバランスを確認し、首や肩周りの緊張を和らげながら、身体への負担を軽減する施術を行っています。生活習慣の見直しとあわせて継続的に施術を行うことで、同様のお悩みが改善した方もいらっしゃいます。

自律神経の乱れによる不調は決して珍しい症状ではありません。現在のお身体の状態を詳しく確認したうえで、お力になれるようサポートさせていただきますので、一度お気軽にご相談ください。

Q

中学生の娘ですが、肩こりが酷くて痛がっています。

+
A

最近では、スマートフォンやゲーム、タブレットの使用時間が増えたことで、小学生や中学生でも肩こりや首の痛みを訴えて来院される方が増えています。

当院では、お身体の状態や姿勢を確認したうえで、お子様に負担の少ない施術を行います。

ただし、施術だけで改善するものではなく、スマートフォンやゲームの使用姿勢、生活習慣の見直し、ご自宅でできるセルフケアも大切になります。 当院では、ご自宅で実践できるケア方法や姿勢のアドバイスもお伝えしております。

まずは現在のお身体の状態をしっかり確認し、お嬢様に合った施術をご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

高校生の娘の反り腰・O脚と、背骨の曲がりや座っている時の背中の痛みについて相談。

+
A

座っていると背中が痛くなる症状は、座り姿勢や身体のバランスが影響しているケースも少なくありません。

また、学校健診で側弯を指摘されている場合でも、姿勢の癖や身体のバランスの乱れが関係していることがあります。当院では現在のお身体の状態をしっかり確認したうえで、姿勢改善を目的とした施術を行っております。

実際に、側弯と姿勢の乱れがあり当院で施術を受けながら整形外科を受診し、「良くなっていますね」と言われた方もいらっしゃいます。 ただし、改善の程度には個人差がありますので、まずは状態を確認し、改善が見込めるかどうかを丁寧にご説明いたします。

ご来院時にお身体の状態を詳しく確認し、お嬢様に合った施術をご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

中2娘の猫背と偏平足、バスケによるケガや身体の使い方について相談。

+
A

姿勢は一度癖がついてしまうと、ご本人が意識していても正しい姿勢を保つことが難しくなることがあります。

また、歩き方や身体の使い方に癖があると、偏平足になりやすくなったり、スポーツ中のケガにつながったりすることもあります。 バスケットボールのようにジャンプや切り返しの多い競技では、身体のバランスの影響を受けやすいことがあります。

当院では、猫背だけでなく、姿勢や歩き方、全身のバランスを確認したうえで施術を行い、ご自宅でできるセルフケアや身体の使い方についてもお伝えしております。

まずは現在のお身体の状態をしっかり確認し、お嬢様に合った施術や改善方法をご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

体育で突き指をし、バレーの練習に早く復帰したいため相談。

+
A

通常の突き指であれば、適切な処置と電気施術を行うことで、より早い改善が期待できます。 また、競技復帰に向けて、患部への負担を軽減するテーピングによるサポートも行っています。

ただし、突き指の中には靭帯損傷や骨折を伴っている場合もありますので、まずは指の状態をしっかり確認し、必要に応じて整形外科での検査をご案内することもあります。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、ケガの程度や競技復帰の目安についてわかりやすくご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

高校生の首から肩にかけての痛みと、長年続く肩の違和感について相談。

+
A

10代の方でも、特に思い当たるケガがないのに首や肩の痛みや違和感が続く場合は、姿勢や身体の使い方が影響しているケースが少なくありません。

また、症状が中学1年生の頃から続いているとのことですので、長年の姿勢の癖や身体のバランスが関係している可能性も考えられます。

このような症状は、放置していても自然に改善しにくいことが多いため、早めに原因を確認し、適切に対処することが大切です。

当院では、首や肩だけでなく、姿勢や全身のバランス、身体の使い方まで確認したうえで、お身体の状態をわかりやすくご説明いたします。

まずは息子様のお身体の状態をしっかり評価し、症状の原因や改善方法についてご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

11歳の息子の猫背・肩こりについて、姿勢の原因を確認し本人に説明した上で施術できるか相談。

+
A

小学生のお子様は、ご自身で「姿勢が悪い」「姿勢が悪いことでどのような影響があるのか」を理解できていないことも少なくありません。

当院では、まず姿勢の写真を撮影し、現在のお身体の状態や猫背の原因について、お子様にもわかりやすくご説明いたします。その内容にご本人・保護者様ともにご納得いただいたうえで、施術を開始しております。

私たちが一番大切にしているのは、「自分も姿勢を良くしたい」とご本人が前向きに取り組めることです。そのため、無理に施術をすすめることはありません。

まずは一度ご来院いただき、お身体の状態や姿勢を確認したうえで、施術を受けるかどうかをご判断いただいて大丈夫です。お気軽にご相談ください。

Q

小学5年生の腰痛で脊椎分離症が疑われ、MRIでも原因不明のため相談。

+
A

お子様が腰痛を訴えた場合は、まず脊椎分離症などの可能性もあるため、病院で検査を受けることがとても大切です。 今回のようにしっかり検査を受けていただいたことは、とても良い判断だったと思います。

一方で、検査で異常が見つからないにもかかわらず腰痛が続く場合は、身体のバランスの崩れや筋肉の疲労、スポーツや日常生活での腰への負担が原因となっているケースも少なくありません。

このような状態をそのまま放置すると、腰への負担が積み重なり、将来的に検査で異常が認められる腰痛へ進行してしまうこともあります。そのため、早めに身体の状態を確認し、適切に対処することをおすすめしています。

当院では、お子様の姿勢や身体の使い方、全身のバランスを評価し、腰に負担がかかりにくい身体づくりを目指した施術を行っています。実際に、身体のバランスを整えることで腰痛が改善し、スポーツへ復帰されているお子様も多くいらっしゃいます。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、腰痛の原因や改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

小学4年生の息子が姿勢が悪く、肩こりがかなりある。

+
A

最近は小学生でもゲームやスマートフォン、タブレットを使用する時間が増え、猫背や前かがみの姿勢が続くことで肩こりを訴えるお子様が増えています。

成長期は身体が大きく変化する時期ですので、この時期に姿勢の崩れをそのままにしてしまうと、肩こりだけでなく、首や腰への負担が大きくなることもあります。

当院では、お子様の姿勢や身体のバランスをしっかり評価し、なぜ姿勢が悪くなっているのか、どこに負担がかかっているのかをわかりやすくご説明したうえで施術を行っています。

また、ご自宅で気を付けるポイントや姿勢のアドバイスもお伝えし、良い姿勢を維持しやすい身体づくりをサポートしています。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、姿勢や肩こりの原因、改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

高校時の転倒後から続く左腰痛と猫背について相談。

+
A

レントゲンやMRIなどで大きな異常がない場合でも、腰を強打した際の衝撃や、その後に痛みをかばって歩いたり身体を動かしたりしたことで全身のバランスが崩れ、左腰へ負担がかかり続けている可能性があります。

また、猫背姿勢が続くと腰への負担がさらに大きくなり、痛みが慢性化しやすくなります。

当院では、腰だけでなく、姿勢や骨盤、股関節など全身のバランスを評価し、腰に負担がかかっている原因へアプローチしていきます。

このように1年以上症状が続いている腰痛は、1~2回の施術だけで改善するものではありません。 しっかりと身体の状態に合わせて施術を継続することで、痛みが軽減し、日常生活を楽に過ごせるようになった方は多くいらっしゃいます。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、腰痛の原因や改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

昨日バスケの試合で捻挫しコーチから接骨院に行って早く治してほしいといわれました。

+
A

捻挫は放置してしまうと回復が遅れたり、痛みや不安定感が残ってしまうことがあります。 一日でも早い改善を目指すためには、早期に適切な処置を行うことが大切です。

当院では、ハイボルト療法や超音波療法などの電気施術を行い、痛みや炎症の軽減、早期回復をサポートしています。 また、競技中や日常生活で患部への負担を軽減できるよう、テーピングによるサポートも行っています。

なお、腫れが強い場合や体重をかけられない場合、骨折が疑われる場合には、必要に応じて整形外科での検査をご案内することもあります。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、ケガの程度や競技復帰までの見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

ジャンパー膝が治らず、歩行時の痛みもあり大会前で焦っている。

+
A

ジャンパー膝で歩行にも痛みが出ている場合は、症状が進行している可能性があり、改善にはある程度の期間が必要になることが多いです。

また、整形外科で治療を受けてもなかなか良くならない場合は、膝だけに原因があるのではなく、身体のバランスの崩れや股関節・足首の動き、着地動作などによって膝へ負担が集中しているケースも少なくありません。

当院では、膝だけを施術するのではなく、全身のバランスを整えながら膝への負担を軽減する自費施術を定期的に行っています。身体の使い方を改善することで、競技を続けながら症状の緩和を目指していきます。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、膝に負担がかかっている原因や改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

デッドリフト後の腰痛と、ベンチプレス時の左肩痛について相談。

+
A

腰については、デッドリフト後から痛みが出ており、特に立ちっぱなしで症状が出るとのことですので、まずは腰だけでなく、股関節や骨盤、背部などの動きも確認し、どこに負担が集中しているのかを見ていきます。

左肩についても、ベンチプレスのボトム付近、特に1rep目で痛みが出るとのことですので、肩関節だけでなく、肩甲骨や胸郭、首周りの動きも確認します。

実際に動作を確認したうえで、痛みの原因となっている可能性のある部位を見極め、必要な部分を整えていきます。トレーニングを続けながら改善できるよう、フォームや負荷についても必要に応じてアドバイスさせていただきます。

Q

ランニング開始後の両膝内側の痛みについて相談。

+
A

以前フットサルで膝のお皿周辺を痛めたこともあるとのことですので、膝だけを見るのではなく、股関節・足首・足の状態や、走る際の身体の使い方まで確認していきます。

まずは現在の痛みが出る動作や膝の状態をしっかり確認し、負担がかかっている原因を見極めたうえで施術方針をご提案します。

膝周辺だけでなく、骨盤や股関節、足首など全身のバランスを整えながら、ランニングを無理なく再開できる状態を目指していきます。

Q

スポーツによる身体の疲労が強く、定期的な身体のメンテナンスについて相談。

+
A

短時間に高い負荷がかかるスポーツをされていると、身体への負担が蓄積しケガをしやすくなることがあります。

ケガの予防やパフォーマンスのためにも、定期的な身体のメンテナンスはおすすめです。

当院では競技内容、練習頻度などをお伺いしたうえで、現在のお身体の状態を説明させていただきます。

施術は筋肉の疲労の蓄積や関節の動き、身体のバランスなどを調整し、パフォーマンスが上がるような施術をしていきます。

「疲労が抜けない」「いつも同じ場所を痛める」「身体が硬い」「試合前の調整がしたい」などのお悩みもお気軽にご相談ください。相談だけなら無料で行っています。

Q

ジムで腰を痛め、安静後に再発したため、腰痛について相談。

+
A

ジムでの運動中に腰を痛め、その後安静にしていたものの、運動を再開した翌日に再発してしまったとのことですね。初めての腰痛とのことで、ご不安も大きいかと思います。

初めて腰を痛めた場合は、筋肉や関節に疲労が蓄積していたのか、トレーニングフォームや身体の使い方、姿勢のバランスが影響しているのかなど、原因を確認することが大切です。

当院では、現在の腰の状態だけでなく、姿勢や身体の動き、筋肉のバランスなども含めて評価し、原因をできるだけわかりやすくご説明したうえで施術を行います。

再発を繰り返さないためには、痛みを和らげるだけでなく、原因に合わせた対策を行うことも重要です。

まずは現在のお身体の状態をしっかり確認させていただき、今後の運動についてもアドバイスさせていただきますので、安心してご来院ください。

Q

右肘のテニス肘による痛みと、悪化している肩こりについて相談。

+
A

テニス肘(上腕骨外側上顆炎)は、ラケットスポーツだけでなく、仕事や家事などによる腕の使いすぎが原因で起こることが多い症状です。一方で、肩こりと同時に起こるケースも少なくありません。

テニス肘と肩こりを併発している場合は、肘だけに原因があるとは限りません。ストレートネックや巻き肩、猫背などの姿勢の乱れによって肩甲骨の動きが悪くなり、首や肩、背中の筋肉が硬くなると、腕を動かすたびに肘へ負担が集中しやすくなります。

その結果、前腕の筋肉が常に緊張した状態となり、テニス肘の痛みだけでなく、首や肩のこりも慢性化しやすくなります。このような状態では、肘だけに施術を行っても十分な改善が得られず、症状を繰り返してしまうことがあります。

そのため、施術では痛みのある肘だけでなく、首や肩の筋肉の緊張、肩甲骨の動き、猫背や巻き肩、骨盤を含めた全身のバランスを評価し、肘に負担がかかりにくい身体づくりを行うことが大切です。

豊田まえやま接骨院では、肘の痛みだけに着目するのではなく、姿勢や身体の使い方まで確認しながら、一人ひとりの状態に合わせた施術を行っています。テニス肘と肩こりを繰り返している方は、お気軽にご相談ください。

Q

筋トレで繰り返す左肘内側の痛みと、筋トレを続けたいことを相談。

+
A

左右均等に筋トレをしているつもりでも、片側だけ痛みが出る場合は、身体のバランスやフォームに原因があることが少なくありません。

身体のバランスが崩れていると、真っすぐ動かしているつもりでも、実際には身体が傾いていたり、左右どちらかに体重が偏っていたりすることがあります。その結果、無意識のうちに片側へ負担が集中し、同じ部位ばかり痛めてしまうことがあります。

筋トレを続けながら改善を目指す場合は、基本的に痛みが出るトレーニングは避けることが大切です。痛みを我慢して続けると、フォームがさらに崩れたり、炎症が長引いたりして、改善までの期間が長くなる可能性があります。

痛みが上半身にある場合は、下半身や体幹のトレーニングを続けることは問題ないケースが多いですが、上半身はできるだけ負担を減らして休ませることが基本です。ただし、「休むと筋力が落ちてしまうのでは」と不安に感じる方も多いでしょう。そのような場合は、痛みの出ない方法に変更することが重要です。

例えば、重い重量を反動を使って持ち上げていた場合は、重量を軽くしてゆっくりコントロールしながら行うことで痛みなくできることがあります。また、引く動作(ローイングや懸垂など)は痛いけれど、押す動作(ベンチプレスや腕立て伏せなど)は痛くないというケースもあります。その場合は、痛みの出ない種目を選択しながらトレーニングを継続できることもあります。

痛みは、身体が「この動きや負荷は今は負担が大きい」というサインです。無理に我慢して続けるのではなく、そのサインを受け止め、負荷やフォームを見直すことが早期改善につながります。

豊田まえやま接骨院では、痛みのある部位だけでなく、姿勢や身体全体のバランス、関節の動き、フォームの癖まで評価し、負担が集中する原因を確認します。身体のバランスを整えることに加え、トレーニング方法やフォームの改善を行うことで、筋トレをできるだけ継続しながら痛みの改善を目指します。

Q

左膝裏からかかと・ふくらはぎにしびれる痛みが1カ月以上続き、バドミントンによる影響を相談。

+
A

このような症状は、膝やふくらはぎだけに原因があるとは限らず、腰やお尻、神経の影響によって症状が出ているケースも少なくありません。

当院では、痛みのある部位だけでなく、姿勢や動き、腰を含めた全身の状態を確認し、症状の原因をできるだけわかりやすくご説明したうえで施術を行います。

しびれが1か月以上続いている場合は、状態によっては医療機関での検査をおすすめすることもありますが、まずは現在のお身体の状態をしっかり確認させていただきます。

一人ひとりの状態に合わせた施術をご提案いたしますので、安心してご相談ください。

Q

筋トレ時の腰の音と、ウエストの左右差・身体の歪みについて相談。

+
A

仰向けで足を上下するだけで腰の骨が鳴る場合は、反り腰や腰周りの筋肉の硬さ、身体の使い方の癖が影響しているケースがあります。

また、ウエストの左右差は骨盤や姿勢のバランスが関係していることが多く、骨盤矯正によって改善が期待できる場合があります。

当院では、骨盤だけでなく全身のバランスや姿勢、筋肉の状態を確認したうえで施術を行います。また、再発予防のために身体の使い方やセルフケアについてもお伝えしております。

まずは現在のお身体の状態をしっかり確認し、症状の原因や改善が見込めるかどうかをご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

8km以上のランニングで繰り返す左膝外側の痛み・違和感と原因について相談。

+
A

日常生活では問題がなくても、ランニングをすると片側の膝だけに痛みが出る場合は、身体のバランスの乱れや左右の脚の使い方の違い、下肢長差などが影響しているケースがあります。

当院では、膝だけでなく骨盤や股関節、足首を含めた全身のバランスや走行時に負担がかかる原因を確認し、現在のお身体の状態についてわかりやすくご説明いたします。

まずは原因を一緒に確認し、そのうえで症状に合った施術や再発予防のためのアドバイスをご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

ランニングをしていると右膝だけに痛みが出るため、骨盤矯正等全身の歪みや右足の状態を見ていただきたいです。

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A

ランニング中に片側の膝だけに痛みが出る場合は、身体のバランスの崩れや脚長差、股関節や足首の動きの左右差などが影響しているケースも少なくありません。

当院では、痛みのある膝だけではなく、骨盤や姿勢、股関節・足首を含めた全身のバランスやランニング時に負担がかかりやすい原因を確認したうえで施術を行っています。

身体のバランスを整えることで、膝への負担が軽減し、症状が改善するケースも多くあります。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、痛みの原因や改善の見込みについてわかりやすくご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

腸脛靭帯炎と整形外科で診断され、痛みが良くなりません。フルマラソンに出るために改善したいです。

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A

腸脛靭帯炎は、ランナー膝とも呼ばれ、膝の外側に痛みが出るスポーツ障害です。 特に長距離ランナーに多くみられ、走ることで痛みが強くなるケースが少なくありません。

一番大切なのは安静にして炎症を落ち着かせることですが、大会などの都合で走りながら改善を目指す場合は、身体のバランスを整え、膝にかかる負担を少しでも軽減していくことが重要です。

当院では、膝だけでなく、骨盤や股関節、足首などを含めた全身のバランスや走り方のクセを確認し、膝に負担がかかる原因を評価したうえで施術を行っています。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、症状の原因やフルマラソンに向けた施術・セルフケアについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

100m走で1カ月続くアキレス腱痛と、足部を含めた原因について相談。

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A

1か月以上症状が続き、徐々に悪化している場合は、自然に改善する可能性はあまり高くありません。 早めに原因を確認し、適切な対応を行うことが大切です。

また、100m走のように真っすぐ走る競技で片側のアキレス腱だけに痛みが出る場合は、脚長差や骨盤・股関節のバランス、足部の使い方などが影響しているケースも少なくありません。 アキレス腱だけを施術しても改善しにくい場合は、身体全体のバランスを確認することが重要です。

当院では、アキレス腱だけでなく、足部・足首・膝・股関節・骨盤を含めた全身のバランスを評価し、負担がかかる原因からアプローチしていきます。

バランスを整えることで症状が改善し、競技へ復帰できた方も多くいらっしゃいます。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、痛みの原因や改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

マラソンで長距離を走ると左臀部から太ももに痛みが出て、走り続けられないため相談。

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A

豊田市はマラソンをされている方が多く、走っている時だけ片脚に痛みが出るというお悩みで来院される方も多くいらっしゃいます。

これまで鍼や電気治療を受けても改善しなかったとのことですが、痛い部分だけに施術を行っても改善しない場合は、身体のバランスの崩れによって片側へ負担が集中していることが原因になっているケースがあります。

当院では、痛みのあるお尻や太ももだけでなく、足部・股関節・骨盤・背骨など全身のバランスやランニング時の身体の使い方を評価し、負担の根本原因へアプローチしていきます。

実際に、全身のバランスを整えることでランニング中の痛みが改善し、快適に走れるようになった方も多くいらっしゃいます。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、痛みの原因や改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

筋トレ後の肩甲骨・首の痛みが悪化し、腕のしびれや冷感、肩の力が入りにくい症状について相談。

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A

レントゲンで骨に異常がなかったとのことですが、姿勢が悪いと筋肉や関節に負担がかかりやすくなり、その状態で筋力トレーニングを行うとケガにつながりやすくなることがあります。

特に巻き肩では肩甲骨が外側へ開きやすくなるため、肩甲骨の動きが悪くなり、可動域の低下や肩甲骨の内側の痛みにつながることがあります。 また、猫背や反り腰など姿勢の崩れがあると、トレーニング中も身体のバランスが崩れやすく、特定の部位へ過度な負担がかかることも少なくありません。

当院では、痛みのある肩だけでなく、首・肩甲骨・背骨・骨盤を含めた全身のバランスを確認し、身体に負担がかかる原因を評価したうえで施術を行っています。

なお、腕のしびれや力が入りにくい症状が続く場合や悪化している場合は、神経の状態を詳しく確認するために整形外科で再度診察を受けることも大切です。 医療機関での検査結果も踏まえながら、当院でも姿勢や身体のバランスを整え、トレーニング時の負担を軽減できるようサポートいたします。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、症状の原因や施術の適応について丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

猫背や肩甲骨の可動域の狭さが気になり、筋トレやダイエットにも取り組んでいるが、正しく効かせられず相談。

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A

猫背になると肩甲骨の動きが悪くなり、肩の可動域が狭くなるため、トレーニング中に肩や首へ負担がかかりやすくなったり、ケガにつながることがあります。

また、身体の左右のバランスが崩れていると、真っすぐ腕を上げているつもりでも実際には傾いてしまい、狙った筋肉ではなく別の筋肉ばかり使ってしまうというケースも少なくありません。

当院では、姿勢や肩甲骨の動き、全身のバランスを評価し、原因となっている身体の使い方を確認したうえで施術を行います。身体のバランスが整うことで、肩甲骨が動かしやすくなり、筋トレでも狙った筋肉を使いやすくなる方が多くいらっしゃいます。

また、全身の筋肉をバランスよく使えるようになることで運動効率も向上し、ダイエットにも取り組みやすい身体づくりにつながります。

まずは現在のお身体の状態をしっかり評価し、姿勢や可動域が制限されている原因と改善の見込みについて丁寧にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

腹筋を鍛えて基礎代謝を上げたいほか、身体の歪みや状態を確認して改善したい。

+
A

当院では、現在のお身体の状態を確認し、「どこが」「どのように」歪んでいるのかをわかりやすくご説明しております。そのうえで、お悩みの原因や改善方法をご提案いたします。

また、運動が苦手な方でも無理なく続けられるトレーニングサポートも行っておりますので、ご安心ください。

筋力がつくことで基礎代謝が上がりやすくなり、痩せやすくリバウンドしにくい身体づくりにもつながります。

まずはお身体のバランスや筋力をしっかり評価し、現在の状態に合った施術やトレーニングをご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

スノーボードで転んで頭を打って首を痛めました。背中、肩に痛みが出ています。

+
A

今回のように頭を打った衝撃で首を痛めた場合は、通常の寝違えや首をひねったケガとは異なり、まず病院で検査を受けることが大切です。

頭部や首の骨・神経に異常がないかを確認する必要がありますので、まだ受診されていない場合は、できるだけ早めに整形外科や脳神経外科を受診されることをおすすめします。

検査の結果、骨折や頭部・頚椎に異常がなく、病院で経過観察となったり、特別な治療がない場合には、当院で施術が可能なケースもあります。

その際は、首だけでなく背中や肩を含めた全身のバランスを評価し、事故の衝撃で負担がかかっている部位へアプローチしていきます。

まずは病院でしっかり検査を受けていただき、その結果を踏まえてご相談いただければと思います。お気軽にご連絡ください。

Q

EMSトレーニング(楽トレ)とは何ですか?

+
A

EMSトレーニング(楽トレ)とは、電気刺激によって筋肉を繰り返し収縮させ、筋力アップを目指すトレーニングです。EMSは「Electrical Muscle Stimulation(電気的筋肉刺激)」の略で、自分では鍛えにくい体幹のインナーマッスルにもアプローチできます。

当院では、姿勢の維持や骨盤の安定に重要な体幹のインナーマッスルや骨盤底筋を中心に鍛えていきます。産後の筋力低下が気になる方や、腰痛・姿勢の改善を目指したい方、運動が苦手な方にもおすすめです。ベッドに横になったまま約30分受けられるため、無理なくトレーニングを続けていただけます。

Q

EMSトレーニング(楽トレ)の時間は?

+
A

EMSトレーニング(楽トレ)は、1回約30分です。30分間で約9,000回の筋収縮を行い、自分では鍛えにくい体幹のインナーマッスルや骨盤底筋にアプローチします。ベッドに横になったまま受けられるため、運動が苦手な方や産後の方でも無理なく続けていただけます。

Q

30分寝ているだけなのでEMSトレーニング(楽トレ)中、何かしていいですか?

+
A

はい、大丈夫です。EMSトレーニング(楽トレ)は約30分間ベッドで横になって受けていただくため、スマートフォンをご覧いただくなど、リラックスしてお過ごしいただけます。周りの患者様へのご配慮として、スマートフォンはマナーモードに設定のうえ、ご利用をお願いいたします。

Q

加圧トレーニングを体験したく、二の腕痩せと身体の硬さを改善したい。

+
A

加圧トレーニングは、きついトレーニングが苦手な方や、お一人では運動が続かないという方にもおすすめのトレーニングです。

一人ひとりの体力や目的に合わせて負荷を調整しながら行いますので、運動経験に自信がない方でも安心して始めていただけます。

また、二の腕の引き締めだけでなく、ゴルフに必要な身体づくりや柔軟性を考慮しながらトレーニングをご提案いたします。

まずは現在のお身体の状態や目標をお伺いしたうえで、最適なトレーニング内容をご案内いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q

速圧トレーニングとは何ですか?

+
A

速圧トレーニングとは、腕や脚の付け根に専用のベルトを装着し、適切な圧力をかけながら行うトレーニングです。血流を適切にコントロールすることで筋肉が一時的に低酸素状態となり、軽い負荷でも筋肉へ効率よく刺激を与えることができます。

そのため、重い重量を使わなくても筋力アップを目指せることが特徴です。短時間・低負荷で行えるため、運動が苦手な方や体力に自信がない方、産後の方にも取り組みやすいトレーニングです。お一人おひとりの体力や目的に合わせて無理のない強度で実施しますので、安心してご利用いただけます。

Q

速圧トレーニングとEMSトレーニング(楽トレ)同時にできますか?

+
A

大丈夫です。速圧トレーニングで腕と足、EMSトレーニング(楽トレ)で体幹を鍛えると全身のトレーニングができてさらに効果的です。

Q

速圧トレーニングの時間は?

+
A

速圧トレーニングは、上半身・下半身を合わせて約15分で行います。短時間で効率よく筋肉に刺激を与えられるため、お仕事や家事、育児で忙しい方でも無理なく続けやすいトレーニングです。お一人おひとりの体力や目的に合わせて負荷を調整しながら行いますので、初めての方でも安心して受けていただけます。

Q

速圧トレーニングは1人でやるんですか?

+
A

いいえ、速圧トレーニングはスタッフがマンツーマンでサポートしながら行います。院長の経験をもとに作成したトレーニングメニューに沿って、お一人おひとりの体力や目的に合わせて進めていきます。フォームや回数、負荷などもスタッフが確認しながらサポートしますので、「何をすればいいか分からない」「筋トレは初めて」という方でも安心して取り組んでいただけます。

Q

トレーニングのみで通院できますか?

+
A

はい、トレーニングのみでのご利用も可能です。実際に、施術は受けず、EMSトレーニング(楽トレ)や速圧トレーニングのみで通われている方も多くいらっしゃいます。ダイエットや筋力アップ、姿勢改善、健康維持など、お一人おひとりの目的に合わせてサポートいたしますので、お気軽にご相談ください。

Flow

施術の流れ
初めての方も安心してご来院ください。


01

お気軽にお問い合わせください

当院は完全予約制です。

ご来院を希望される方は、お電話・LINE・メールからお気軽にお問い合わせください。

LINEは24時間いつでも受付しております。
深夜にお問い合わせいただいた場合は、翌朝以降に確認次第ご返信いたします。

「どの施術を受ければいいか分からない」「自分の症状でも相談していいのか分からない」という方も、まずはお気軽にご相談ください。

お身体の状態やお悩みを確認したうえで、適した施術をご案内いたします。

お問い合わせ

02

来院・待合にてカウンセリングシートの記入

受付から待合へ

初めてご来院いただいた際は、ご本人確認のため受付でマイナンバーカードまたは身分証明書をご提示ください。

その後、待合スペースにて、現在のお身体の状態やお悩みを確認するため、アンケートとカウンセリングシートへのご記入をお願いいたします。

ご記入いただいた内容をもとに、症状がいつから始まったのか、現在どのようなことでお困りなのかなどを確認し、お一人おひとりに合わせた施術方針をご説明します。

初めての方にも安心して施術を受けていただけるよう、お身体の状態を丁寧に確認してから施術を行います。

来院

03

カウンセリング・検査

カウンセリングシートをもとに、お身体の状態を確認します。

ご記入いただいたカウンセリングシートをもとに、現在の症状やお悩みを詳しくお伺いし、お身体の状態を確認するための検査を行います。

急な痛みやケガなどの急性症状、慢性的な痛みや不調、姿勢改善、産後のお身体の変化など、お一人おひとりのお悩みや状態に合わせて必要な検査を行います。

検査結果をもとに、現在のお身体の状態や施術内容、施術期間の目安、料金について分かりやすくご説明します。

施術について分からないことや、ご不安なこと、ご質問などがございましたら、遠慮なくお尋ねください。

検査

04

施術

お身体に合わせたソフトな施術

カウンセリングや検査で確認したお身体の状態をもとに、一人ひとりに合わせた施術方針を立てます。

施術を行う際は、お身体の状態や刺激の感じ方を確認しながら、無理のないよう丁寧に施術を行います。

痛みや刺激の感じ方には個人差がありますので、施術中に気になることや不安なことがございましたら、遠慮なくお伝えください。

お身体の状態に合わせて施術内容を調整し、安心して施術を受けていただけるよう心がけています。

施術

05

施術後の評価

施術後に改めてお身体の状態を確認します。

施術前と比べてどのような変化があったのかを一緒に確認します。

痛みや動きやすさ、姿勢など、施術によって変化した部分を確認しながら、現在のお身体の状態を分かりやすくご説明します。

施術後の状態について気になることや、施術前との違いなど、分からないことがございましたら遠慮なくご相談ください。

施術後評価

06

今後の施術計画の説明と次回ご予約

今後の施術についてご説明します

施術後の状態を確認したうえで、現在のお身体の状態やご要望をお伺いし、今後の施術内容や施術期間の目安についてご説明します。

「どのくらい通えばいいの?」「自宅では何をすればいい?」など、今後の施術について分からないことも丁寧にご説明します。

お一人おひとりのお身体の状態やご希望を確認しながら、無理のない施術計画を一緒に考えていきます。

継続して施術を受けられる場合は、受付にて次回のご予約をお取りいただけます。ご希望の日時をお伺いし、今後の施術予定を確認しながら、次回のご予約をお取りします。

お会計

Access

アクセス


愛知県豊田市前山町2-2-37

駐車場

駐車場は院前3台+院横1台(軽自動車専用)をご用意しています。満車の場合は第二駐車場をご利用ください。

第二駐車場は、間瀬ガラス店を左折し、約30m進んだ右手にあります。
**一番奥の「8番・10番」**をご利用ください。

自転車でお越しの方は、院横の駐輪場をご利用ください。

healthy
&
mobile body

何年先も健康で動ける身体へ

交通事故・整体・産後

予約制|ご予約・お問い合わせ
0565-28-1811

営業時間

※祝日は不定休です。営業日は「お知らせ」をご確認ください。
当院は完全予約制のため、ご予約状況により
営業時間が前後する場合がございます。