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交通事故・むちうち治療 | 豊田前山町の骨盤矯正が得意な整体院 豊田まえやま接骨院

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交通事故・むちうち治療

 交通事故の怪我で一番多いのはむちうちです。

後方からの追突事故の衝撃により、頸椎が過屈曲した後、過伸展して生じます。不意に後ろから追突された場合、体だけが先に強い衝撃で前に動き、頭部は胴体 と逆の後ろの方向にひっぱられたようになります。自覚症状としては、しびれ、頭痛、めまい、吐き気、耳鳴り、倦怠感、頚部痛、首が回せないなどの症状でます。

むちうちの症状は、整形外科でのレントゲン写真やMRI画像では、異常が見られないことがほとんどす。そのため、むち打ちの症状の辛さを周囲の方に理解してもらいにくいですが、交通事故の痛みは、一日でも早く痛みをとったほうが、症状が残りにくいので、早めの治療をおすすめします。

打撲の治療期間は1ヶ月、むちうちの治療期間は3ヶ月、骨折の治療期間は6ヶ月、が治療期間の目安となります。事故の痛みは一時的に良くなっても後でぶり返すこともあります。痛みが再発しない状態まで治療を受けましょう。

また事故で一番怖いのが「後遺症」。たとえ20キロや30キロの速さでも体にはかなりの負担がかかっています。酷くなる前にしっかりと治療していきましょう!下記に記載されている以外にも事故でお困りでしたらお電話かLINEをしてください。しっかりと対応させて頂きます!

交通事故・むちうち治療方法について

まずはカウンセリングと、身体の状態のチェック、いきなり施術するのではなく、最初に状況を把握することを大切にしています。心配なことや気になることなど、遠慮せずに伝えてください。

豊田まえやま接骨院では体の歪みを整えて痛みを早期に改善する治療法を採用しております。交通事故による強い衝撃で体全身の骨格は大きき歪んでしまっております。その歪みを改善するために体に優しい矯正治療にて骨格のバランスを整え、根本から症状を改善していきます。

漫画で解説 交通事故のケガ・治療について

交通事故で一番怖いのが「後遺症」です。後遺症でよくある症状が、「痛み」・「シビレ」・「倦怠感」などがあげられます。その症状も事故した日にはあまり出てこなくて個人によって数か月後に出たり数年後に出たりします。その期間になってしまうと治療ができなくなってしまうので事故して1週間までにご連絡ください!!

慌てず対処!もしも予期せぬ「交通事故」にあったら?

私たちにとって交通事故は意外と身近なモノなのかもしれません。誰でも交通事故にあうと、パニックに陥るものです。万が一のときのために、交通事故にあったときの対処の流れを知っておくと、焦らずに済むかもしれません。後から「知らなかった!」「こうすればよかった!」と悔やまないためにもぜひ確認しておきましょう。

 まずは警察に!

交通事故にあわれたら警察への事故証明の届け出が必要です。※事故証明がないと、自賠責保険も任意保険も受けられません。

相手方の氏名、住所、電話番号、任意保険の有無、相手方の保険会社の社名、保険会社の担当者名・連絡先を出来る限り詳しい情報を確認しておきましょう。

整形外科にいく!

整形外科で、痛みのある場所や違和感がある所全て、医師に伝えてください。精密な検査と画像診断を受け、診断書を書いてもらい、警察に提出して下さい。その時点で人身事故扱いとなります。

交通事故直後は脳がパニック状態になり、アドレナリンが分泌されています。そうするとアドレナリンには痛覚を麻痺させる作用があるので、その時にはあまり痛みを感じていない場合もあります。数日経ってから痛みが出ることもありますので、痛みがなくても必ず整形外科にいってください。接骨院に通うことについて医師の許可をもいましょう。

特に交通事故の場合は、最初に「症状なし」とされてしまうと、その後に症状が出てきても、事故との因果関係を証明しにくくなるため、自己判断せずになるべく早く整形外科で診てもらって下さい。
整形外科での交通事故の治療に関して、痛み止めの注射や投薬がメインとなり、特別に交通事故の治療があるわけではありません。
当院では、治療を国家資格を有した柔道整復師が、手技による施術を行うため、一人一人の症状に合わせた治療が可能となります。

豊田まえやま接骨院に通うと保険会社に伝えご来院ください。

治療は診断書にそって行いますのでの診断書のコピーお持ちいただいてご来院下さい。 現在整形外科に通院の方でも、同じ日でなければ整形外科と併用して当院に通院できます。1ヶ月に1回以上、整形外科で診断してもらい、治療継続の必要性を判断してもらいましょう。※診断がまだの方には、転院を考えられている方は併用して通える整形外科をご紹介しますので、まずはお電話かLINEでご相談ください。

❹治療の必要性が無くなるまで、整形外科と接骨院を併用して通い続ける

接骨院だけに通院した場合、診断ができないため治療の必要性を診断したり、症状がいくらか残ってしまった場合に後遺障害認定をだす事ができません。患者さん自身の今後を考えた時に整形外科との併用通院が理想です。

推薦の声&事故治療院認定証

全国交通事故認定治療院として「全国約5万店舗の整骨院の内、優良100店舗に豊田まえやま接骨院が認定」を受けました。私は元々プロのラグビー選手であり、コンタクトスポーツでのケガをどうすれば怪我が早期に改善できるのかを常日頃研究しております。交通事故はコンタクトスポーツ以上に身体に強い衝撃が加わります。患者様の症状を的確に分析し、早期改善をお約束させて頂きます。


交通事故・むちうち治療の料金表

交通事故の治療は、自賠責保険が適用でき、自己負担は0円です。

交通事故提携法律事務所

特に面倒な保険会社との連絡や示談のやりとりについても、ご安心ください。交通事故に強い弁護士とも提携してますので、ご紹介致します。

弁護士費用特約で弁護士費用の自己負担額0円に!またご紹介するベリーベストさんは弁護士費用特約が付いていなくても、初回相談料、着手金は無料です。報酬金についても、相手方から支払われた金額から支払うことができますので基本的にお財布の中から弁護士費用はかかりません。示談のご相談、その他、治療費打ち切り、慰謝料、後遺症認定など、交通事故にまつわる様々なお悩みにも、しっかり丁寧に対応させていただきます。

交通事故でよくあるQ&A

Q.豊田まえやま接骨院に通院したい場合はどのようにすればいいですか?

A.保険会社の担当者に豊田まえやま接骨院に通うことをお伝えください。予約制になっていますので、お電話かLINEで事前にご連絡ください。来院の際診断書のコピーをお持ちください。

Q.現在他所の医療機関に通院しているのですが、転院は可能ですか?

A.医療選択の自由がありますので、どこに通院するか決める権利は患者さんにあります。転院可能です。治療方針や治療内容に納得できず転院したいこともあると思います。また、自宅が遠くて通院し辛かったり、予約できなくて待ち時間が長かったり、仕事で診療時間内に通えなかったり、といった理由で転院を希望される方も多いです整形外科にしか行けないと言われる保険会社もあるようですが、選択権は患者さんにあり、保険会社にはありません。

Q.交通事故で整形外科に通院中ですが、それと並行しての治療は可能ですか?

A.自賠責保険では、整形外科に通院しながら接骨院でも同時に治療を受ける事が可能です。当院で治療を受けながら、整形外科で月1回程度、検査してもらっている患者さんは大勢いらっしゃいます。同じ日でなければ全く問題ありません。

Q.接骨院と整形外科での治療にはどのような違いがあるのですか?

A.整形外科では、診断と検査、痛み止めが中心だと思われます。当院では、診断や投薬はできませんが、手技療法を主体とし、補助的に物理機器を用いて治療を行います。

Q. 症状が軽くても受診は可能ですか?

A.交通事故の痛みは症状の軽い、重いは関係なく治療を受けることができます。事故の怪我で多いのが、初めのうちは症状が軽いからといってほっておいて 後から痛みが強くなったり、良くなったと思ったら、悪くなったりする事もあります。

Q 事故後、何日か経ってから症状がでましたが、治療を受けられますか?

基本的には受けられますが、事故後あまり時間が経過していると(一般的には2週間以内とされています)、事故との因果関係がはっきりしなくなります。交通事故の治療を受けるためには少しでも違和感があれば、一週間以内に受診しましょう。

Q. 治療時間はどのくらいかかりますか?

A.手技治療、物理療法の併用で20分程度になります。

Q. 仕事で遅い時間しか通院できないのですが?

A.当院は予約制で受付終了時間は夜20時00分ですので、夜20時00分までにご来院いただければ、大丈夫です。土曜日曜も診療しております。 (夜20時00分までに来院出来ない方はご相談ください。)

Q. 交通事故の慰謝料とはなんですか?

A.交通事故の慰謝料とは、事故によって被害者が受けた精神的な苦痛に対して支払われる賠償金の事で、1日4,300円が支払われます。

慰謝料の対象になる日数は、「治療期間」と「治療日数」によって決定されます。

治療期間→治療開始日から治療終了日までの期間の日数

(3ヶ月であれば90日)

治療日数→実際に通った日数

(3ヶ月の間に20回治療したら20日)

「治療日数」×2と「治療期間」で少ない方の数字に4,300円をかければ慰謝料が算定されます。