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接骨院でも交通事故治療ができます。交通事故でケガをした時の3つのポイントとは? | 豊田前山町の骨盤矯正が得意な整体院 豊田まえやま接骨院

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接骨院でも交通事故治療ができます。交通事故でケガをした時の3つのポイントとは?

2025.03.17 | Category: ブログ

【接骨院 交通事故治療】

こんにちは!豊田市の前山町にある豊田まえやま接骨院の石田です。豊田市交通事故むちうち治療院サイトはこちら。

交通事故にあった後は、まず整形外科を受診されると思いますが、交通事故によるむちうち、腰痛、打撲、捻挫、(骨折は医師の同意が必要)などのケガの治療が交通事故保険を使って接骨院でもできます。

こんなお悩みを持っている方は是非一度当院へご相談ください!

□交通事故後、症状が続いている
□湿布と痛み止め以外の治療もしたい
□整形外科も接骨院も両方行っていいのかな?
□治療費が不安だ
□保険の手続き等どうしていいのかわからず困っている
□保険会社とのやり取りで困っている
□相手ともめていて弁護士を紹介して欲しい

豊田まえやま接骨院の施術

当院では、カウンセリングで患者様の症状やお悩みを細かく伺い、患部だけでなく全身の状態を把握し、それぞれに合った治療法を行っていきます。また、交通事故治療だけでなく、通院ペース、慰謝料、相手保険会社とのやり取りなどもご説明いたします。交通事故に強い弁護士の紹介も致します。
整形外科での診断検査は治療を続けるに当たって重要です。しかし接骨院でも交通事故を起因とするケガの治療が可能で、それぞれの患者様に応じて、整形外科とは異なる施術をすることができます。

交通事故治療の3つのポイント

1,窓口負担金0円

交通事故は自賠責保険が使えます。当院が相手保険会社に請求致しますので面倒な手続きもございません。

2,整形外科との併用通院ができます

交通事故の治療を続けるにあたって病院での検査は重要です。整形外科と接骨院出来る事が違います。整形外科と同じ日でなければ整形外科と接骨院併用して通うことができます。

3,慰謝料について

整形外科だけですと予約が取れなかったり、終わる時間が早く診療時間内に通えなかったり、2週間に一回の通院になってしまったりしてしまうことがあります。慰謝料は通院した日数によって変わります。

最後に

当院では、最終受付時間が20時30分なのでお仕事の後にも通いやすいかと思いますし、完全予約制のため
待ち時間もありません。お子さま連れでのご来院も大歓迎です。
交通事故にあってしまった際は、豊田市の前山町にある豊田まえやま接骨院にぜひご相談ください。

関連ブログ

交通事故の治療を受ける流れとは?

~咳・くしゃみによるギックリからなかなか痛みが引かない原因~

2025.03.13 | Category: ブログ

【接骨院 ぎっくり腰】

咳・くしゃみによるギックリからなかなか痛みが引かない原因とは?

ギックリになるきっかけは様々ありますが、春の季節は花粉症によるくしゃみや咳によってギックリになる方が多いです。

痛みを強く感じた時に、人間の体は痛みを和らげようと逃避姿勢という姿勢を作ります。痛む箇所によって姿勢は変わりますが、痛めた箇所に負担をかけないように座る時や立っている時、歩く時に体を左右のどちらかへ傾けてしまいます。

強い痛みは、炎症が治まってくると徐々に軽減してきますが、体的には痛めた箇所に負担をかけないように逃避姿勢を続けてしまいます。この姿勢を長期にわたってクセ付けてしまうことで、かばっていた箇所がギックリになったり、股関節や背中、歩く時にかかとや膝関節に痛みを感じるようになってきます。

痛みが引いてこない原因は体の歪みによる慢性化が考えられます。体の歪みは、自然に元の正しい位置に戻ることはありません。痛みが再発しないようにする、痛みが増さないようにするためには体の歪みを整えていくことが大切です。

ぎっくり腰に関連するブログはこちら

腰痛になりにくい人との違いとは?腰痛になる原因と今後の対策をご説明!

2025.03.04 | Category: ブログ

腰痛に悩まされている人は非常に多いですが、同じような生活、同じ仕事、同じスポーツを行っていても、腰痛になりやすい人となりにくい人がいます。では腰痛になりやすい人となりにく人にはどのような違いがあるのでしょうか?。

腰痛の原因はいろいろありますがヘルニア、狭窄症、分離症、すべり症などの疾患が交通事故やスポーツなどの外傷原因が原因の事もあります。しかし、ほとんどの場合は非特異的腰痛と言って、原因がはっきりしないものになります。しかし非特異的腰痛には日常どのような生活をしているかが大きく関係していると言われています。

筋肉の使いすぎ

重い荷物を毎日運ぶ仕事をされている人は腰の筋肉を過度に使います。またスポーツのしすぎでも過度に腰の筋肉を使います。筋肉を激しく使うと筋肉は緊張し、いわゆる筋肉痛の状態を引き起こします。過度に筋肉が緊張すると腰痛を引き起こします。

重い荷物を運ぶ仕事をされている人は仕事中はコルセットを使ったり腰で持ち上げるのではなく、足を使って物を持ち上げたりなど腰の筋肉を過度に使いすぎないようにしていかなければいけません。

スポーツでの腰痛は練習前後のストレッチ、アイシング、マッサージ、など疲れを蓄積させないようなケアが大切です。また痛みが続く場合は休むことも大切です。

筋肉を動かさなすぎ

運動不足で日頃からあまり動いていない人やデスクワークで動かないなど、筋肉を動かさないことが原因になることもあります。筋肉を動かさないと筋肉が硬くなることで筋肉が緊張し腰痛を引き起こします。また運動不足で体幹や腰を支える筋力が弱くなると、正しい姿勢を維持することができず不良姿勢で動かない状態になります。そのため、腰痛につながってしまいます。

身体のバランスの乱れ

日常的な習慣や癖などによって体のバランスが悪くなることも腰痛の原因となります。体が左右どちらかに傾いていたり、反り腰になっていたりすると体の一部に負担がかかります。バランスのいい人よりも無駄に負担がかかります。

まとめ

重い荷物を持つ仕事をしている人やスポーツをしている人、デスクワークをしている人などすべての人が腰痛になるわけではありません。同じような事をしているのに違いが出るのは、身体の使い方、筋力の差、アフターケアの仕方、身体のバランスに違いがあります。

豊田まえやま接骨院で腰痛に悩まれている人には施術だけではなく、身体の使い方、トレーニング、、アフターケアのアドバイスもしています。腰痛に悩まれている人は一度ご相談ください。

~豊田まえやま接骨院の産後骨盤矯正は産後1ヶ月から始められます~

2025.02.28 | Category: ブログ

【整体 産後骨盤矯正】

豊田まえやま接骨院の産後骨盤矯正は産後1ヶ月から始められます。

産後の骨盤は妊娠~出産にかけて徐々に歪んできます。
どのように歪んでくるかは日常生活の過ごし方によって変わってきますが、「反り腰」「腰猫背」「ストレートネック」「巻き肩」「骨盤・肩の左右バランスの崩れ」と、抱っこの仕方や寝方などで歪み方がかわってきます。
また、女性ホルモンの影響によって、関節や靭帯が緩んで骨盤が徐々に開いて歪んでしまいます。

産後のお悩みで多いのは、痛み体型の崩れです。
産後の痛みで多いお悩みは、「抱っこ・授乳による首の痛み」「ギックリ背中・腰」「膝痛」「手首の痛み」「寝不足による頭痛」「股関節の痛み」「恥骨痛」です。
産後の体型で多いお悩みは、「尿漏れ」「骨盤周りと下半身にお肉がついた」「産前のズボンがはけない・きつい」「痩せにくくなった」「むくみやすくなった」です。

痛みや体型の崩れは、筋力の低下具合によって症状が重くなります。
その他にも1人目の時に矯正していなくて2人目、3人目出産してから悩むようになったという方も多くみえます。
産後骨盤矯正は、1ヶ月検診で何も問題なければ始めることができますので、産後のケアを大切にして産前の状態に戻せるようにしていきましょう。
※平日の午前中であればお子様と一緒に来院されても大丈夫です。

患者様の声【体型・姿勢が気になって来院された方のお声はこちら】

患者様の声【肩こり・腰痛で来院された方のお声はこちら】

患者様の声【尿もれ、腰痛、産後太り、骨盤のズレで来院された方のお声はこちら】

~内股にするくせは足の痛みがでやすくなる?足の向きと姿勢~

2025.01.31 | Category: ブログ

【接骨院 足の痛み】

内股にするくせは足の痛みがでやすくなる?足の向きと姿勢

股関節を痛めにくい方は、立っている時または座っている時、仰向けで寝た時の足先の向きが、前方からやや外側に向いています。

足先が前方やや外側に向いていると、内股にならずにまっすぐきれいに足をのばすことができるため、しゃがむ時や立ち上がる時に関節へ負担をかけることなくスムーズに動かすことができます。

また、歩く時に踵からの体重移動が上手にできるため、膝関節や股関節、足首に負担をかけることなく歩くことができます。

足を痛めやすい方は、立っている時や座っている時、仰向けで寝た時に極端に外側か内側に向いてしまう方が多いです。

この状態になってしまう原因として、足を組む・お姉さん座りなど普段の姿勢が関係してきます。

上記の状態を長年続けることによって、歩く時や座る時、しゃがむ時に足を内側へと向けてしまうクセがついてしまいます。

常に内側へ向いていると、足の筋肉が常に緊張状態となってしまう為、もも・お尻・ふくらはぎなどの筋肉に疲労が蓄積されて痛みが出てきやすくなります。

また、足を内側へ向けるクセはO脚や変形性膝関節症の原因に繋がってきたりします。

痛みが強くなる前に、足に負担をかけることなく、年を重ねてもご自身の力で歩けるように姿勢や骨盤から整えていくことが大切です。

患者様の声【足の痛みが気になって来院された方のお声はこちら】

交通事故のケガで接骨院に通院するメリットとは?事故に遭ってしまった時の対応もご紹介。

2024.12.23 | Category: ブログ

【接骨院 交通事故治療】

こんにちは。豊田まえやま接骨院の石田です。

今年も残りわずかですが長期連休に入ると旅行や帰省などで長時間車の運転をする方も多いと思います。運転の時間がどうしても事故に遭遇する確率は高くなります。もし事故に遭遇してケガをしてしまった場合、まずは整形外科を受診します。整形外科でレントゲン、MRI,CTなどの検査をして外傷の処置、投薬、注射、手術、リハビリ、などになります。また診断書を作成もしてもらえます。これらは整形外科でしかできないため交通事故の際必ず受診しましょう。

1,検査で異常がなくても施術を受けられる。

交通事故で一番多いのがむち打ちですが検査をしても異常がないことが多いです。しかし交通事故の場合検査しても異常がないのに痛みやシビレが出たりすることが多いです。そのような場合整形外科だと経過観察になることが多いですが接骨院だとそのような症状に対しても施術をすることができます。

2,慢性期でも施術を受けられる

交通事故の場合、症状が良くなったり悪くなったり痛みは引いてきたけどシビレが残っていたりなど慢性化することがあります。慢性化が残ると後遺症になっていきますが、経過観察になっても接骨院では積極的に施術をすることができます。

3,待ち時間がほとんどない

当院は完全予約制で待ち時間はほとんどありません。

4,夜20時30分まで

20時30分までに来院して頂ければ施術可能ですので仕事がある方でも通いやすいです。

5、お子様連れで施術を受けることができます

赤ちゃんがいて通えないという方も受付スタッフがお子様をお預かりして施術を受けることができます。キッズスペースもあるので上のお子さんもお連れ頂いても大丈夫です。

交通事故の施術でお悩みの方はご相談ください。

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寝る姿勢の影響とは?それぞれの寝方と理想の寝姿勢を解説いたします!

2024.10.23 | Category: ブログ

【整体 姿勢矯正】

寝るときの姿勢を意識したことはあるでしょうか?仰向け、横向き、うつ伏せなどがありますが寝るときの姿勢は睡眠の質に深く関係しています。眠ったはずなのに疲れが取れない、すっきりしない、またよく眠れないという人は、寝るときの姿勢が影響しているかもしれません。どのような姿勢で寝るのがいいのでしょうか?

理想は仰向けです。基本的に立っているときと同じ姿勢で横になるのが、体にとって一番負担が少ない状態になります。人間の背骨はゆるやかなS字カーブを描いています。立っている時背骨が自然なS字カーブを描いていれば、負荷を分散することができます。そのため背骨が自然なS字カーブを描いた状態で横になると、体圧が均等に分散され、体への負荷が少なくなります。しかし、寝てから朝起きるまで仰向けというのも良くありません。立っている時、座っている時もそうですがたとえ良い姿勢であっても何時間も同じ姿勢でいると体が硬くなり痛みが出てくるものです。寝ている間も寝方を変えないといけません。仰向けで寝ると返りを打ちやすいというメリットもあります寝返りは一晩に20回くらいするのが理想で多すぎても少なすぎてもいけません。少ないと同じ場所に圧力がかかります。多すぎると眠りが浅くなってしまいます。立っている時の姿勢が悪く自然なS字カーブを描いていない人は寝返りも打ちにくく、眠りも浅くなり姿勢矯正が必要かもしれません。

仰向けだと腰が痛くなったり。いびきをかいたりでよく眠れない人もいます。その場合は横向きでもいいですが背骨がまっすぐになるようにし、寝返りを打って同じ方ばかり向いて寝ないようにしましょう。睡眠は一日の疲労を回復しないといけません。朝起きると体が痛い。よく眠れないという方はご相談ください。

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交通事故の被害者請求とは?損害保険会社とのやり取りでお困りの方へ

2024.06.18 | Category: ブログ

【接骨院 交通事故治療】

豊田まえやま接骨院の石田です。

交通事故で怪我をした際は損害保険会社とやり取りをして交通事故保険を利用し、医療機関の治療費や慰謝料、休業補償が支払われます。交通事故保険には自賠責保険(加入義務必須、限度額120万円)と任意保険があります。一般的な事故は自賠責保険を適用してから任意保険に移行しますが、任意保険会社が自賠責保険、任意保険を一括で管理し、被害者と連絡を取り合います。被害者請求とは自賠責保険をご自身で直接請求する手法であり、以下のお悩みをお持ちの方に最適な請求方法になります。

交通事故の症状でこのようなお悩みはありませんか?

☑事故後から痛みや不安を感じる

☑病院で異常なしと言われたがしんどい

☑湿布と痛み止めでは改善しない

☑電気と牽引だけの治療しかしてもらえない

☑症状が改善せず転院したい

被害者請求であれば上記のケースで治療が認められる可能性が大幅に高まります。損害保険会社とのやり取りでお困りの方は是非当院にご相談ください。

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~骨盤底筋群と内転筋群の関係性~骨盤底筋群の筋トレもご紹介!

2022.11.17 | Category: ブログ

【整体 産後骨盤矯正】

骨盤底筋群と内転筋群の関係性について

 骨盤底筋群は、骨盤の底にあり、尾骨から恥骨まで着いている筋肉です。そして、骨盤底筋群は内転筋群(内閉鎖筋・大内転筋)と繋がっています。

骨盤底筋群の働きとして、「骨盤内の臓器を支える」・「尿漏れを防ぐ」・「骨盤を支える」働きがあります。 妊娠、出産、加齢によって骨盤底筋群が弱くなると、咳やクシャミ、中には笑っただけでも尿漏れを起こすことがあります。

いまのうちに骨盤底筋群を鍛えたほうが良いですが、鍛え方を間違えてしまうと体を痛めたり骨盤底筋群が上手に鍛えられていない場合があります。

骨盤底筋群を鍛えるのに大事なことは、腹圧を高めつつ、内ももを引き締めることです。

内ももを意識して動かすことは大切ですが、足を開いたり閉じたりを繰り返して動かすのはNGです。
動かす動作が入ると、骨盤底筋群ではなく違う筋肉を鍛えてしまうからです。骨盤底筋群を鍛えるには、足を閉じてその状態をキープする必要があります。
その鍛え方を写真を使ってお伝えしますね。

図1
①図1のようにバスタオルを折りたたんで内ももに挟みます。足先は、少し外側へ向けます。

図2
②内ももにバスタオルを挟んだまま、お腹をへこませながら、少しお辞儀をするように体を前に倒します。(図2)
③お腹と内ももを意識しながらこの姿勢を30秒間キープです。これで1セットになります。
 1セット行ったら、1分休憩してください。これを3セット行います。

筋トレは、続けていかないと効果がでてきません。上記の筋トレを週に3回、1日置きくらいでやります。
30秒が楽にできるようになったら、45秒、60秒と少しずつ時間を延ばしてください。
最低30秒になりますので、60秒できるように頑張っていきましょう!

骨盤底筋群の筋トレ(動画)

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